心の底からイメージを信じよう。

実現に向けて!, 気づき、感じたこと, 継続・工夫・続ける!, 次のステップへ!, 自己実現
Facebook にシェア
Pocket

  • イメージをもつことは、簡単そうだ。
  • イメージは、自由に誰でも創りだすことができる。
  • 心の底から信じれば、必ず叶う!

 

人が想像できることは、叶う。

どこかのCMでも、そんなことを語っている。色々な本にも書いてある。いろいろな人が、言っている。

確かに、自分で想像したことは、現実になりやすい。

でも、想像するだけでは無理もある。

そのイメージを、本当に心の底から信じることが一番大事だと思う。人に伝えて信じてもらう前に、まずは、自分自身が信じきらないと伝わらない。

少しでも信じていない部分があると、イメージ通りにはいかないものだ。

今ココにいるのも、良くも悪くも信じてきたからだ。

振り返ると、今こうしていられるのも、過去に信じて進んできたおかげだ。

10年前を想像してみよう。

「10年後は、こうしている」と想像した通りに、なっていないか?

ほぼ、10年前にイメージした通りの現実が、今ここにある。

「こんなはずではなかった・・・」と思っていても、よくよく考えてみると、本心では今の現状を想像しているものだ。

無意識にイメージしたものも、想像したことに含まれる。無意識に、「もしかしたら、あんな風になっているかも・・・」と思っていたら、あんなふうになる。

最近、この法則は本当だと、気づき始めた。(腑に落ちるようになった。)

 

 

強く希望したものは、叶っている。

過去を振り返ると、強く希望したことは叶っている。

希望したというより、自分の中では既にその気になって、次のことも想像している。まだ、叶っていない時から、「(叶ったら)次はこうしたい!」と、先々まで考えている。

まだ叶っていないのに、本気で考えている。

叶わないのは、なぜか?

それは、少しでも「もしできなかったら、こうしよう。」「もし、できなくても、ここまでは叶えよう。」「でも、そんな風になる価値は、自分にあるのか?」などなど、不安要素を思い浮かべていると、本当にそうなる。

上手くいったイメージと同時に、上手くいかないイメージも想像していることは、上手くいかないイメージに引っ張られるものだ。

 

 

心の底から、やりたいことか?

心の底からやりたいことは、上手くいったことだけをイメージしながら、既に進んでいる。

無我夢中なのだ!

イメージ通りの現実にするには、コレもアレもクリアしなければいけないことはたくさんある。でも、コレもアレも、できると思い込んでいる。だから叶うのだ。

私も、自分の今までの過去を振り返ると、20年前は「できっこない!」と思っていたことが、今、ほとんどできている。

「できっこない!」という思いから、「できる!できている!そうなる!」と、いつの間にか信じ込んでいたからだ。

願いは叶う!

1度叶ったら、次のステップに向けて、また信じよう。心の底からやりたいことは、どんどん想像を膨らませよう!

心の底から、信じ切ろう!

********************

【こんな関連記事もいかがでしょうか?】

何でも楽しんで取り組むと、本当に楽しくなってくる!
下積みって、大事なのだろうか?下積みは、継続と似ている気がする。
集中したいときは、上昇ではなく前に進む!立ち止まりそうになったら、前進しよう。
自分で引き寄せていることに気づこう!良いものも、悪いものも。
人生、無駄なことは何もない。考えるだけで実行しないことほど、無駄な時間はない。

********************

【ブログ著者情報】
ティーライフ研究家 服部孝江

・プロフィールはコチラ→服部孝江プロフィール
・お仕事のご依頼はコチラ→お問い合わせ
・毎月のセミナー詳細はコチラ→セミナー情報
・Tea散歩グループとは?→Tea散歩始めます!

********************

◆「Tea 散歩」グループでは、いつでもメンバーを募集しております。

Tea散歩ヘッダーブログ用1-2

・詳細はコチラ
「Tea 散歩」始めます!!
Tea散歩を「公開」グループに変更します。

********************

【Tea散歩・ご参加方法】

◆Facebook上の、検索機能を使います。

Tea散歩投稿参加説明1

  1. 「Tea散歩」と入力します
  2. 検索します
  3. 「グループに参加」のボタンを押します
  4. 承認されるのをお待ちください☆

Tea散歩投稿参加説明3

Facebook にシェア
Pocket

コメントを残す

日本語が含まれない投稿は読めませんので、ブロック対象となります。ご注意ください。